○「大塚ものがたり」(著:城所信英)
○「トキワ荘のある街から」(著:小出幹雄)
○「雑司ヶ谷物語」(著:吉田いち子) の連載記事の販売を開始しました。
各タイトルリストは下記でご覧いただけます。
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139号 32回 おおつか音楽祭「草創記」…の巻【其の一】(公開時期をお待ちください)
138号 31回 大塚のもうひとつの都電16番…の巻(公開時期をお待ちください)
137号 30回 「チンチン電車」は死語ですか? …の巻
136号 29回 花一輪からの街づくり…の巻
135号 28回 我が街の宝物探し…の巻【其の弐】
134号 27回 我が街の宝物探し…の巻【其の壱】
133号 26回 大事なのは バラの花を咲かせることさ♪…の巻
132号 25回 バラが咲いた♪ 僕らの街にバラが咲いた♪…の巻
131号 24回 「大和屋! 世界一!」…の巻
130号 23回 大塚三業地の「現在地」…の巻
129号 22回 お神輿で大塚三業地を考えた…の巻
128号 21回 おじいちゃんにも、セックスを。…の巻
127号 20回 大塚は芸能百花繚乱の街…の巻
126号 19回 大塚花街は噺家の街…の巻
125号 18回 「奇跡の出会い」…の巻
124号 17回 花街は芸の街…の巻
123号 16回 「流連」と書いて何と読む?…の巻
122号 15回 花柳の巷に夜は更けて…の巻
121号 14回 「消えた川」を遡上する!…の巻
120号 13回 現代にも続く「明治女学校の余光」…の巻
119号 12回 一万円札と五千円札の居た街…の巻
118号 11回 「明治女学校」という輝き…の巻
117号 10回 「近代社会福祉事業揺籃の地」…の巻
116号 9回 日本初の社会福祉施設「養育院」と「廃兵院」…の巻
115号 8回 「大塚に発電所があった」…の巻
114号 7回 「光と風を失った谷端川」…の巻
113号 6回 ♪おおつかの牧場はみどり♪…の巻
112号 5回 本当の大塚はどんなところ?…の巻
111号 4回 大塚は本当は巣鴨だった…の巻
110号 3回 最初に墓地と監獄がやってきた…の巻
109号 2回 「大塚駅」は牧場(まきば)の中に…の巻
108号 1回 大塚は山手線最後の迷宮(ラビリンス)!…の巻
139号 38回 旧江戸川乱歩邸リニューアルオープンによせて 東京パックの記者でもあった乱歩の多重面相(公開時期をお待ちください)
138号 37回 旧・椎名町の映画3館で初、「長崎東映」の外観写真をついに発見!(公開時期をお待ちください)
137号 36回 30年ぶりの「椎名町遺跡」発掘調査!キーワード「清戸道」と町名ミステリー
136号 35回 赤塚不二夫と石ノ森章太郎 そして、よこたとくお との出会い(全て敬称略)
135号 34回 「ふるいちトキワ荘通り店」5周年に向けて児童文学の大御所・坪田譲治との関わりについて
134号 33回 寺田ヒロオ先生の実妹・高沢和代さんへの取材のためテラさんの原点の地・新潟県新発田市へ!
133号 32回 文士経営「人世座」を創設した三角寛と『わたしの豊島紀行』で郷土史を綴った文化人たち
132号 31回 トキワ荘からアニメの道へ 卒寿を超えて今も現役の「鈴木伸一」先生!
131号 30回 漫画家・芳賀まさおとすずめが丘アトリエ村村長の物語
130号 29回 空き家活用による飲食・交流サロン開設とミュージアムの新企画展について
129号 28回 トキワ荘の街に戦前からつづく写真館の物語
128号 27回 トキワ荘マンガ文化の発信と継承 地域活動15年の節目に思うこと
127号 26回 旧・長崎町大和田(現・南長崎2丁目)にあったプロレタリア美術研究所5期生「芳賀たかし」について
126号 25回 トキワ荘関連事業の今までとこれから 「体験と食」でウォーカブルな街へ
125号 24回 「藤子不二雄Ⓐのまんが道展」はもうすぐ終了!
124号 23 回 「トキワ荘通り昭和レトロ館」開館と味楽百貨店のリアルストーリー
123号 22回 トキワ荘にも繋がる豊島区源流の児童文化!
122号 21回 必見!幻の雑誌『漫画少年』全101冊が一堂に…。
121号 20回 トキワ荘協議会が、「Warai Mirai Fes 2022~Road to EXPO 2025~」に出展!
120号 19回 藤子不二雄Ⓐ、よこたとくお 両先生を偲んで…。
119号 18回 30分テレビアニメシリーズ「鉄腕アトム」マンガからアニメへ、初めての挑戦
118号 17回 【番外編】もう一つのテラさんイベント「寺田ヒロオの世界展」のこと
117号 16回 少女マンガの原点もトキワ荘にあった!「トキワ荘の少女マンガ」展について
116号 15回 戦前に現・目白5丁目にあった「中央美術社」について
115号 14回 トキワ荘ミュージアムの手塚展について
114号 13回 藤子Ⓐ先生の手塚展記者発表会見と平凡社・トキワ荘ムックの発刊
113号 12回 郷土資料館のNTT東日本への照会により鉄筋コンクリートの「落合電話局」竣工は、昭和8年と判明‼
112号 11回 「トキワ荘のアニキ・寺田ヒロオ展」藤子不二雄Ⓐ先生登場、感動のオープニング‼
111号 10回 「ナイトミュージアム」企画で、地元商店街との連携の道筋が…。
110号 9回 ミュージアム開館にあたり再認識された公民連携の重要性
108号 8回 ミュージアム開館は延期でも発信し続ける「トキワ荘マンガ文化」
107号 7回 トキワ荘再現ミュージアム建設地の物語(後編)
106号 6回 トキワ荘再現ミュージアム建設地の物語(中編)
105号 5回 トキワ荘再現ミュージアム建設地の物語(前編)
104号 4回 アニメの聖地・池袋と『なつぞら』の繋がりは偶然? それとも…
103号 3回 失われつつあるトキワ荘遺産たち、せめて物語だけは…
102号 2回 産経新聞・東京面で「よみがえるトキワ荘」の連載が始まりました!
101号 1回 トキワ荘のマンガ家たちの原点『漫画少年』誌を創った「名編集長・加藤謙一」企画展を訪ねる
139号 64号 雑司ヶ谷霊園に眠る 江戸の大盗賊[鬼あざみ清吉](公開時期をお待ちください)
138号 63号 鬼子母神堂に唯一残る鳥山石燕の絵馬(公開時期をお待ちください)
137号 62号 芭蕉の門人 服部嵐雪の眠る本教寺
136号 61号 謎多き鎌倉街道 豊島区のどこを通っていたか?(その2)
135号 60号 謎多き鎌倉街道 豊島区のどこを通っていたか?(その1)
134号 59号 榊原家の菩提寺「本立寺」に眠る 名妓・高尾大夫
133号 58号 地域特産の「大だいこん」は冬期に大奥へ献上
132号 57号 雑司ヶ谷の名物野菜 小北の牛蒡
131号 56 号 鬼子母神堂建立した前田利家の孫娘 満姫
130号 55号 大行院を寄進した前田利家
129号 54号 鬼子母神像の出現から 人々の信仰まで
128号 53号 面影橋を渡りミステリアスな逸話が残る南蔵院へ
127号 52号 宿坂の怪現象の数々 狐狸の仕業か
126号 51号 静かな「四ツ家町」で起こった不可思議な事件の真相は?
125号 50号 大正時代の遺構発見 富士フイルム設立に繋がる「東洋乾板株式会社」
124号 49号 強く激しく生きた林芙美子が 雑司ヶ谷で過ごした時間(その2)
123号 48号 林芙美子 東京生活の第一歩だった雑司ヶ谷(その1)
122号 47号 鬼子母神の「百度石」
121号 46 号 雑司ヶ谷〞に住み日本の精神文化に心酔したリヒャルト・ハイゼ
120号 45号 子どもたちの恰好の遊び場 雨雀も訪れた「ハイゼの原」(その2)
119号 44号 〝異人館〞として名物だったリヒャルト・ハイゼの住む家(その1)
118号 43号 起伏にとんだ土地に水を湛えて流れた弦巻川
117号 42号 吉宗による将軍権威の強化 鷹場維持の為の「御犬部屋」
116号 41号 鷹狩をしなかった将軍綱吉の「犬屋敷」建設とは
115号 40号 桜の名所だった〝遊園地〞 風流な〝丸猫の池〞
114号 39号 不運続きの中でも 童話・詩へ熱い創作意欲
113号 38号 「大門けやき並木保存会」の結成 伝統を守ることに尽力した雨雀
112号 37号 寂しがりやで人好きの雨雀 「森の會」に集まる人々
111号 36号 こよなく雑司が谷を愛した 秋田雨雀
110号 35号 鬼子母神のはじまり 「鬼」の字にツノがない理由とは?
109号 34号 いつの世も変わらぬ子をおもう親心 疱瘡除けの「赤色」
108号 33号 鬼子母神土産「角兵衛獅子」「すすきみみずく」逸話のはじまりに登場する孝行娘
107号 32号 江戸の近隣に立地する観光地 参詣者で賑わう鬼子母神門前
106号 31号 大鳥神社 疱瘡の神として人々は参詣
105号 30号 江戸時代から盛り上がりをみせる御会式
104号 29号 鬼子母神大門欅並木 半世紀前の姿 地元愛による復活まで
103号 28号 「雑司ヶ谷」村と記すよう命じた徳川吉宗 地名由来について探る
102号 27号 夜な夜な光り輝く・・・鬼子母神像の出現 清土鬼子母神堂
101号 26号 江戸の人々の心をつかんだ 富士見茶屋からの 〝眺望〞 とは

